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    目立った動きのない1ヶ月【マーケットレポート2022年8月】

    直近の高値を昨年末だとすると、株価が下落しはじめて8ヶ月経過する。連銀の利上げペースが今後市場が期待したよりも弱いとすれば、しばらくは株価が上昇していくだろう。

    インフレに耐える世界【マーケットレポート2022年7月】

    世界はまだまだ続くインフレに当分の間耐え続けることになる。

    過剰流動性相場の終わりの始まり【マーケットレポート2022年6月】

    今後は8%台というインフレが続くわけではないだろうが、0.5、場合によっては0.75のような幅で利上げをしていくことが考えられる。

    3%で留まるか、否か【マーケットレポート2022年5月】

    今回の連銀の0.5%の金利上昇によって市場が動揺したことを考えると(市場が動揺した結果、事業体が前向きな気持ちになれず雇用や設備投資が産まれない可能性を考えると)、0.75%以上の大きな利上げとはならないのではないかと考えている。

    楽観と過剰流動性【マーケットレポート2022年4月】

    前回のニュースレターでも申し上げたとおりロシアが仕掛けた戦争でリーマン・ショックのような金融危機を引き起こすことはあり得ない。

    資産運用から見た戦争【マーケットレポート2022年3月】

    2011年のアメリカ同時多発テロ事件の際もそうだったがショッキングな戦争、テロ行為によって株価が半値になることはない。

    利上げサイクルにおける株式パフォーマンスの推移【マーケットレポート2022年2月】

    連銀が利上げするのはほぼ確実で、後は年間で何回利上げするのかが焦点となっていることは前回のニュースレターでも書いた。

    2022年の株式予想とポートフォリオ【マーケットレポート2022年1月】

    現在、アメリカはほぼゼロ金利である。しかし年間のインフレが12月には7%となっておりこのインフレを抑えるためには量的緩和で連銀が抱えている債券を市中に放出しつつ(テーパリング)、法定金利をあげていく必要がある。

    新年のご挨拶2022

    皆様あけましておめでとうございます。皆様におかれましては輝かしい新年をお迎えのこととお喜び申し上げます。また、旧年中は、多大なるご尽力をいただきありがとうございました。お陰様でIFAスイッチも7年目を迎えました。本年も、 […]

    相場格言について【マーケットレポート2021年11月】

    我々は、コロナショック時には積極的な買いを推奨した。推奨どころか、こんな買い場をみすみす見逃すのであれば資産運用で稼ぐなんて一生できっこない。